日記ほかバレエのことやら漫画のことやら、 思いついたことなどをとりとめもなく。



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男くさい・・・?
060828_toufu.jpg


最近、旅行も含めて外出(←夜は飲む)が多くて、連日ちょっと好き放題してたら体重増加の憂き目に・・・。
アタリマエだけど・・・あんなに苦労したのに。

なわけで、昨晩のメインは豆腐
近所の「LIFE」へ行ったら、変わったのが色々あるんですね~ぇ。
野郎とか、男とか、ジョニーとか、何か笑っちゃいました。

 ※「男」と「ジョニー」はシリーズ商品であることが判明。
  HP、賑やかだけど面白いので、良かったら見てみてください。
  http://otokomae.jp/index_ja.html
  面白いつか、こんなに商品作っちゃ大変なんじゃないの?
  アンタら面白がって作りまくっちゃったんでしょ、な感じです(笑)。
 
結局、上の3つとは違うのを買ったけど(名前は忘れた)、おいしかったです。

さて、お口直し・・・じゃないけど、女の子っぽく(?)お菓子の写真を。

060829_pretz.jpg


これは神戸か大阪で、新幹線の中で食べようと思って買ったフルーツプリッツ
久々にプリッツ食べたけど、意外にも・・・というか、予想外においしくてビックリ。
全粒粉なんですって。
グリコのHP見に行ったら、ライ麦入りのチーズプリッツもあったでよ♪
いつか試す♪

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テーマ:スイーツ - ジャンル:グルメ


新大阪のトイレ
神戸と大阪へ行っておりました。
いろいろあった楽しいお話は置いておいて、今回の不満。

新大阪駅のトイレには
なぜトイレットペーパーがないのだ!!


だって新幹線が停まるんだよ?
慣れてる人はともかく、観光客は分からないじゃん。
あわてて飛び込んで・・・用を済ましちゃったらどうするの?
(ギリギリで気づいて止めました。笑)

いまどき、ペーパーのないトイレってあるんですねー。
しょうがないので、別の場所のトイレへ行きました。
そしたらそこもペーパーなし!
何だよぅ、手持ちのティッシュでふけとでもいうのかよぅ・・・。
そしてその使用した紙をどうしろと?
流したら詰まるでしょ? ゴミ箱に捨てるの??(≧≦)

「・・・新幹線の中で入るしかないか・・・」
仕方なく入り口へ戻ると、「流せるティッシュペーパー」の自販機が。
100円出して買いながら、思い出しました。

そーいや、2年前に来た時も騙されたんだっけ。

いや、騙されたわけじゃないけどね。でもチョッピシそういう心境・・・。



猫のバレエ教室
バーの前にまずストレッチ。。。

20060822105618.jpg


はい、息を吐いて~~ゆっくり~~。
無理にやってはいけません。時間をかけて、重力にまかせて・・・。
ナユリーヌ、頭じゃなくて、おなかを脚につけるのよ。

  長座前屈、苦手ニャン。

アンナバンは、おーっきな木を抱きかかえるように。
わきの下の空気の卵もつぶさないようにね。
あら、ナユリーヌ! 何ですか、そのちぢこまった腕は。

20060822110017.jpg


上体に力が入りすぎですね。
バレリーナはいつもこのように・・・、

20060822111440.jpg


なで肩でなければ。

では最後にグラン・ワルツを。
トンベ、パ・ド・ブレ、グリサード、グラン・パ・ドゥ・シャ!

20060822111707.jpg


そう、ナユリーヌ、いいですよ!
首のうしろを折らないように気をつけてね。

では今日はこれでおしまい。
各自クールダウンしてくださいねー(=^・^=)


テーマ:にゃんこ - ジャンル:ペット


お夜食
昨晩、夜っぴいて仕事をする私に母が夜食(というか、夜菓子)を持ってきてくれた。
のはいいが、ビスケットの上にとろけたカマンベールを乗せるのは、ちと合わないと思いマス。
・・・甘・・・・・・(TvT;

NHK教育でバレエ番組
たった今やってます(日曜、午後10時から)。

今ここで言っても仕方ないかもだけど(^^;
2時間超の番組なので、まだ間に合うよ。

熊川、吉田都さん、ボリショイの「スペードの女王」等、特集組んでます。
有吉京子さんも出てます。

テーマ:バレエ - ジャンル:学問・文化・芸術


おわったおわった~
20060818033525.jpg


『夜明けの踊り』

もう数日前ですが(笑)、サマーフェスティバルが無事終わりました。
ろくに場当たりもできず、楽屋で衣裳の飾りを縫いつけたり(当日渡されたので)、様々な“土壇場”感を味わいながら、何とか・・・。
まあ、終わっちゃえば「楽しかった♪」のひとこと。
いつもなら、「あそこはもっとこうすれば良かった」等々の反省が目白押すんですが、今回はね(^^;
(出来る範囲“のみ”で頑張りました、というのもちと情けないですが)

次の市の文化祭は何をやるのかな。
以前こんな風に近い時期に2度舞台があった時は、同じものを改変して踊ったけれど、そしてそれはリベンジ的な部分があってありがたかったものだけど、今度は別のものをやりたいわ・・・とか言って(^^;


みーはー
世界バレエフェスティバル・・・感想は色々な方が書いてらっしゃるので、そろそろほとぼりがさめたところで、ちょっとミーハーな話題を。

実は、約20年ぶり(?)くらいで、友人と一緒に出待ちをしてしまいました。
今は昔ほどおおらかじゃないだろう・・・と危ぶんでいましたが、結構みなさん、サインや写真撮影に気さくに応じてくださっていました。
もっともBプロの最終日だったからかもしれません。
(ガラまで、たしか中休みがあったと思う)
お疲れのところ大変申し訳ないと思いつつ、私達もボールペン片手に(出待ちする予定じゃなかったので、サインペンを持っていなかった)花道をつくってました。

まずはしょっぱなからフェリの登場(着替えるの、早!)。
「え、え、え、フェリだよ、どうしよう!」
慌てふためいているうちに彼女は行ってしまいましたが、数人のサインに応じていたので、私達も頼めば書いてもらえたかもしれません。
上野駅公園口に吸い込まれる豆粒ほどのフェリを、携帯のカメラにおさめました。
(そう、ほとんどみんな電車で帰るんですよ! 特におつきの人もなしに。昔はマイクロバスでいっせいにホテルへ向かったものだったけど・・・)

私はダンサーの顔と名前がほとんど一致しないので、「もう誰でもいいから!」な勢いで(遠くから)写真を撮らせてもらいました。
だって、どのダンサーもみんなすごかったもん。
実は眠くなっちゃった踊りもいくつかあったけど、それは全員がすごすぎるからで、ピュアな心で見れば、それぞれに素晴らしいところがたくさんあったはずなんです。
(すごさに目がマヒしちゃってんの。ダメだよねー。あと、休憩時間にアルコールいれたのもまずかった・・・! もったいない)

そして、こちら。

060811_223903.jpg


仲むつまじく出て来られたので、マイヤ&デヴィッド・マッカテリご夫妻(だよね?)と思われます。
今回いちばん綺麗に撮れた写真。ちょっとほかの人のフラッシュが反射しちゃったけど。

えー、4~5番目くらいかな、マラーホフ登場。というか、すばやく通過。
群がり寄る日本人に目もくれません。
「いつももっと愛想いいよねぇ?」という声も耳にしたので、その日は調子がわるかったのかもしれません。
その日というか、ひょっとしたら今回ずっと。
だってヴィシニョーワとの「ジュエルズ」、ずっとサポートばっかりだったんですよね。
ひょっとして本当に最初からそういう振付だったのかもしれませんが、彼女をリフトから下ろす時、あんまりそっと下ろすので(いつも優しいけど)、腰でも痛めてるのかなー? と、友人と言っていたのです。
オレンジのシャツが妙に印象的でした。やっぱりカッコイイわ。

小学生の女の子が「さいん、ぷりーず!」と頑張っていて、そのコはだいたい優先的にサインしてもらってました。
続いて有利だったのがおじさま(笑)。一眼レフなんか持ってて、ちょっと本格的?

お、ルグリが現れました!
・・・が、「あー、サインはちょっと・・・ごめんね」とフランス語で言っています(←ホント?)。
背、高いのね~。で、当たり前だけどとっても姿勢がいい。
疲れてても輝いてる。

私のすぐ近くにいたおじさまが、通り掛かりの白髪の外人のおじさまに「マエストロ!」と声をかけていたので、便乗して私もサインを・・・。
ただのおじさまじゃなくて、指揮者のソトニコフさんだったのですね^^;
とても優しい雰囲気の方で、握手もしてもらっちゃった♪

残念ながら名前の分からない若いバレリーナさんが、非常に丁寧にみんなに答えてくれています。
(プログラムとつき合わせたけど、「この人!」って自信がもてない)
どの人にもゆっくり対応しているので、人だかりができてしまって、写真を撮れませんでした。
黒髪で目が大きくて、すっごい綺麗な人!

ホセ・カレーニョも、ジョゼ・マルティネスも、何だかな~、こっちが申し訳なくなっちゃうくらい優しいのよ・・・。
(みなさん、ありがとうございます TvT)

そんで、ね。
やはり黒髪の親切な美女にサインをしてもらって(こう見えて結構気弱な私はなかなか声をかけられず、悲愴な声でプリーズと言ったら立ち止まってくれた^^;)、一緒に写真まで撮ってもらいました。
近くにいた日本人女性が「リーナ、リーナ」と呼んでいるように聞こえたんだけど、サインの頭の文字はP。
え、じゃあこの人・・・ポリーナ・セミオノワじゃん!!!!
「この人の黒鳥、タイプだわ~ぁ♪」
と思って見てたんですよ。うわ、すごいラッキー☆
もうね、間近で見るとち~っちゃいの。155センチくらいしかないかも。
顔もちっちゃくて、ほそっこくて、ぽっちゃりな上にフリルの服なんか着てた私の1/3くらいしかないんですよ、どこもかしこも!
(ああ、あんな綺麗な人の隣で私ったら・・・緊張して変な顔で写ってるし。ダイエット、さらに頑張ろう、と決意しましたです)
こちらがそのポリーナ(私はコレには写ってません)。

060811_225916.jpg


友達は出待ちなんかするの生まれて初めてで、「世界のトップダンサーをこんなに間近で見られるなんて!」としきりに感激していました。
何かもう、もちろん舞台も含め、本当にありがたい一夜でした。

・・・ん~、でも気になるんだわ。
シルヴィ・ギエムとジル・ロマン。
かなり待ってたのにとうとう出て来なかった・・・。
常人離れした人達のこと、きっと空を飛んで帰ったのかもしれないな~(笑)。



ここ数日のショック
★猫がゴのつく虫をくわえていたこと。
私がぎゃあぎゃあ騒いだり、怒ったり、思い直して「すごいね~、見せてよ(TvT)」と言ったりしても全然ダメで、むりやり奪おうとしたら「オレノエモノダ!」と唸られた。
翌朝には、その口で私に噛みついたり、なめたりしてくるわけでしょ。
狩りの本能だから、やめさせるより、ゴを出なくするしかないんだろうけど・・・気をつけていてもムズカシイ。

★庭に痴漢が出たこと。
夜明けに窓を開けて(網戸で)仕事をしていて、センサーライトがついたので外を見たら20代後半~30代くらいの男が。
時々、近所の人がうちの庭(兼駐車場、囲いはない)に「車を置かせてくださ~い」と来るので、それかと思ったが様子がヘン。
私が気づいてるのを知っていて、かなり部屋まで近づいてくる。
「何でしょうか?」(`▽′メ)と問うと、にへら~と笑う。
~~~~~~~~(中略)~~~~~~~~~~
電話の子機をもって警察に電話をするふりをしながら父を呼びに行ったが、戻った時にはいなかった。
携帯で写真を撮っちゃえば良かったとか、徹底的に追えば良かったとかも思うけど、その後何かあったら困るし・・・。

部屋を明るくしてたから、外からは(女がひとりでいるのが)丸見えだったわけだし、私も不注意ではあったんだけど、非常に腹の立つ出来事でした。
・・・でもなー、もうすぐ夜明けって時間帯に窓しめてブラインドおろして(紐が猫の首にまきついたりしてアブナイので、まとめて上へあげちゃってて、操作するのを面倒がっちゃった)、エアコンつけるのもったいないじゃんか・・・。
時間に追われてイライラもしてたから、蒸し暑いのを我慢して仕事、というのもイヤだったしさ。
でもまあ、安全にはかえられませんよね。
直接的な被害がなくて良かったけど(目と感情以外は!)、そいつが従兄に似ていたのが、かえって気色悪かったです。
はあ、まったく・・・!

★鈴置洋孝さんがなくなったこと。
素敵な声の声優さんでした。心からご冥福をお祈りします。


今日は朝から衣裳づくり。
夜は世界バレエフェスティバルを見に行って、明日は自分とこの本番です。
ポアントは履かないことになりました。
レオタード部分の飾り、袖は決まってないわ、子供達とは一度も合わせてないわ・・・。
振りも昨日やっと全部決まったばかりで、本番で真っ白にならずに踊れるかスリル万点!
「ああ、どうしてこんなに後手後手になっちゃったんだろう~~」
と先生はおっしゃいますが、なーに、いつものことじゃございませんか(^^;
(私達がさりげなくせかしても、結局ダメなんだよね。笑)
ま、そういう教室を選んでそこにいるんだから、文句言えないですが。

今晩バレエフェス見て、いいショックを受けて、素敵な気分で明日にのぞめたら・・・と思います(^^)


百合の花の満開の下には
lilies.jpg



ある意味、不吉なタイトル?^^;
7/20頃の写真です。
オレンジ色の山百合は妹が15年前くらいに旅行先で買ってきたもの。
毎年毎年、よく咲いてくれます。
白百合の方は、やはり妹が先ごろくれたもの。
なゆがちーっちゃく見えます(笑)。

写っていないけど、妹が白百合と一緒に花の終わったニッコウキスゲもくれて、今、種らしきものがさやの中に・・・。
どうしたらいいんだろ?

オレンジの百合は株(?)が増えて、分けて植え替えしたのですが、いちばん背の高いのは2メートル半くらいありそう。
よく折れずにいるもんです。

060720_ageha.jpg


カラスアゲハが飛んできました。キアゲハもやってきます。
数本咲いているだけでも、空中から見つけてとまっていくのですね^^

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遅々
先日、レッスン残りあと3回というところで、コーダの振付に入りました。
途中、時間かせぎにひとりずつ踊る箇所があります。
といっても、8×2だけですが。

トップバッター・・・じゃなかった、えー、まず先頭のMさんがポアントでバロネに決まりました。
「みんなも同じにしようかな~」
先生がイヂワルなことを言います^^;
2ばんめ、高校生のHちゃんははブリゼ・ボーレ、美しいです。
3ばんめの私は、いったんピケ・アンデオールに決まりかけました。
何だかわからんけど、毎回、私のプチ・ソロパートにはこれが入るのです。
(・・・だからと言って得意なわけじゃありません。いや、少しは上達しろって話なんだけども _ _;)
でも結局それは4ばんめのSさんがやることになって、
「じゃあ、なつさんは自分で考えておいてね」
うひょ♪ いいんですか~ぁ?^^


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ローホリ伝説
前の前の教室にいた時のささやかな笑い話です。

ローホリ・・・ご存じ舞台後方のロー(ロアー)・ホリゾント・ライト。
あの、床に一列に並んでるこんなやつですね。
あれって、奥行きのない舞台では、かな~りアブナかったりしますよね。
ダーーーーッと円形に走る時も、ピケタンピケタン(←この言い方が可愛くて好き^^)で回り込んで行く時も、うっかり蹴つまづきそうになる・・・。

東京・某区の区民会館の舞台も、そういう奥行きのない舞台でした。
以前、私が通っていたスタジオは、年に2度ほどの区の文化祭に出演していたのですが、舞台稽古や本番の日になると、誰かの口から必ず「ローホリ伝説」の言葉がもれます。
つまり、もちろん踊り手はローホリより後ろへ行ってはいけないのですが、過去に何度も、踊っている最中にそのローホリを跨ぎ越してしまう人が出たわけなんですね。
しかもベテランさんぞろいの時に限って。

優雅に踊っている時はそんなことはやらかしません。
当然、スピードが出ている時などにちょぴっとバランスを失って、うっかり境界線を越えてしまうのです。
スピードが出ていますから、カツン! とトウシューズが当たったが最後、いや当たらずとも近づき過ぎて危険ならば、踊り手は転ばないように、必死に態勢を立て直さねばなりません。それも美しく。
が、だいたい変にたたらを踏むか、不恰好な小ジャンプをして、結局は最後の一線突破を余儀なくされてしまうんですな、これが(^^;
あらよっと♪ なんて思ってる暇はありません。
即、次の動きにうつらねば! でももう間に合いません。
みんながポーズを決めているところへ、わずかに遅れて、でも何食わぬ顔で到着するしかないのです。
「よりによって何で私が・・・こんなミスを・・・!」
しかたありません。舞台の後方「ラインがわ」には、近づく者を引きずり込むローホリの魔女が住んでいるのですから。

そして、これを後でビデオで見る時が大はしゃぎ さわぎ。
「今年は○○ちゃんだね、あまり派手じゃなくて良かったね」
「いや~、まさかこんなにバッチリ写ってるなんて~~!」
「去年の春はAさんでしょ、秋がBさん、その前にもあったから連続で4回目だよね」
「でもあれだね、トップ・オブ・ザ・ローホリは、やっぱりあれだよね」

あれ。
そう、数年前、いつも冷静なその人が、ローホリにガツンとぶつかって跨いじゃったところまではいつもの伝説どおり。
でも彼女の手はとっさに、何とそこにあった背景幕をわしづかんでしまったのです。
平らな幕をどうやってつかめたのか不思議ですが、ともあれ、
「幕が落ちなくて良かったよね~~~~!!(^△^)」

以来、その教室が区の文化祭に出る時は、
「みんな、伝説の人にならないように気をつけようね!」
が合言葉になっていましたが、心の隅にひっそりと、伝説の記録更新を楽しみにする気持ちがなかったとは・・・・・・・いや、なかったですよね、そんなの、うん♪

テーマ:バレエ - ジャンル:学問・文化・芸術



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