日記ほかバレエのことやら漫画のことやら、 思いついたことなどをとりとめもなく。



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お祭りの話
こないだの土日、近所で町内会のお祭りがありました。
うちの6丁目の町内会長がお祭り好きなのと、町内に広めの児童公園(もとは林で、今も周縁部には木がいくらか残してある)があるので、6丁目のお祭りは少し賑やかなんです。
それに木々の中に提灯がともっているのは、ちょっと幻想的な雰囲気があって、気に入ってます。
ただ、6丁目には商店街がないし、テキヤさんをいれずに6丁目住民だけでやるのが会長の方針だから(そもそも町内会のお祭りくらいで、テキヤさんて呼ぶもんなのかなー)、出店のフランクフルトとか、いまいち美味しくない・・・ような(^^;
そしてどうしても、狭い路地を山車や御神輿がゆくのは、気分が盛り上がらない。
まずチビっ子達の山車が通ります。
つぎに親に強要されたのか、生気のない子供たちの神輿が水平に移動します。
それから大人神輿が2台。
これだけは近隣の人じゃなくて、プロ(?)が担いでいます。
おそろいの法被を着て、息が合ってて、足取りが特徴的。
出来合いだと分かっていても、無気力な子供神輿を見て淋しい気持ちになっているところへ、威勢の良い「アイサー! アイサー!」の掛け声が聞こえてくると、ちょっとじんときます。
アイサーはどこの人たちなのかなぁ・・・。
しらじらとした昼間、マンションや駐車場のバリバリ日常の中をゆく非日常。
・・・浮いてます。

ここでちょっと、隣の5丁目のお祭りと比較。
5丁目はお祭りをやるスペースがなくて、信用金庫の前の狭い歩道に簡易テントを張って、出店が幾つか並びます。
何か買う人も、歩行者も大変。
でも5丁目には商店街があるから、ヤキトリとか美味しそう(スーパーの肉屋のおばちゃんが焼いている)なんだよねー。
あと、信用金庫の前は大通りだから、山車と神輿は交通規制されたそこを悠々と通ります。
山車はちゃちで(ゴメン)、エンジン切った軽トラックを綱で引くってものだけど。
・・・そして会場じたいが狭過ぎるもんで、肝心の盆踊りがない。

何でつい5丁目のお祭りが気に掛かるかというと、私が子供の頃は5丁目と6丁目は合同でお祭りをやっていて、それがすんごい楽しかった記憶があるからなんですね。
もちろん自分が子供だったからってことと、昔の子供の方がノリが良かったから、なのかもしれないけど。
当時の会場は、今はマンションが2棟建っているところで、そこは以前は駐車場、その前は公園、更にその前は「原っぱ」で、結構広かったんですね。
多分、お祭りの時だけ草刈りして使ってたんだと思います。
私、小5の時の友達が積極的な子で、彼女に誘われて山車の太鼓を叩いたことがあるんですよ。
ドンドン、カカカッ! ドドドン、カッカッ!
今年の子供たちも同じように叩いてました。おー、懐かしい。
町を練り歩いて、途中休憩でもらったカルピスの美味しかったこと♪
御神輿は一度だけやって、怖くてやめました(笑)。
あれは、担ぐぞー! という気概に満ちていないとダメですね。
子供の数も多かったからでしょうね、賑やかで、ほんとに楽しみにしてた行事でした。

今も、楽しいです。
盆踊りを踊れるようになったから。
子供の頃は恥ずかしがりだったので、近所の人が見てるところで踊るなんて、とんでもはっぷんだったんです。
初めて栃木のイトコんとこのお祭りで踊った時は、そりゃあ楽しかった。
もともと踊ることじたいは好きでしたから。
町の青年団というのがあって、彼らは準備段階から積極的にお祭りに参加、盆踊りの中でも華でした。
自分たちだけの振りがあって、地元のナントカ音頭を、はじけた調子で踊っていたんです。
あれはカッコ良かったな~。
イトコに聞いたら、彼らはやっぱり女の子たちの憧れの的だったりしたみたいです。

話がそれました。
うん、盆踊り。夜のメイン。
こんな歩いて1分で東京なところでも、伝統ある下町でなくても、ひとはわらわらと踊りに参加します。
大人も、子供も。私も、姪っ子も。
二重のはずの輪が、途中で三重になったり、前が忽然と消えて自分が先頭になってしまったり。
「そりゃ、輪じゃないだろ」と思いつつ、炭坑節、紀国太鼓、東京音頭、大東京音頭、そしてアラレちゃん音頭(笑)・・・。
都はるみの「好きになった人」も踊りました。
内側の輪と外側の輪がひとりずつズレていく式で、あれはフォークダンスみたいな感じですね、って、盆踊りも日本のフォークダンスだけど。
知らない女の子と、ヤンキーっぽいお嬢サンと、粋な浴衣のおじいさまと、手をつないでくるくる回ります。
「明日には、このひとと道ですれ違っても全然気がつかないんだろうなー」と思うと、ちょっと変な気分。
大東京音頭が結構ムズカシかったです。右手と右足が同時に出るのは、なかなかうまく体が動かなくて。
バレエじゃあり得な~い! とか思いながら踊りました。
指先が開いたり、妙に外足になったり、つま先から足をついたりもしちゃうしね(笑)。
踊りの輪に最後までいると、また格別な感じなんですよ。
締めは毎年いつも同じ。
「さあ、いよいよ最後になりました。大東京音頭を二回続けて、今年のお祭りも終わりです」
あれがねー、あれがねぇ・・・踊り終わると、ちょっと昂揚もしつつ淋しい^^;
ま、今年は途中までしかいなかったんですけど。
姪っ子が疲れたというので、途中で引き上げてみんなで回転寿司屋へ(笑)。

屋台で買った光るオモチャをK太にあげようとか、今年は「ドラえもん音頭」がなかったなとか、いつか浴衣で参加してみたいもんだとか思いつつ、今コレを・・・あ~~~~っ、またダラダラと書いちゃった(TvT)
というわけで、お祭り大好き♪
観光地や何かのお祭りも好きなので、ココを最後まで読んでくださった方がいらしたら(ありがたや・・・( ̄人 ̄))、オススメを教えてくださると嬉しいです。
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踊るナマケモノ
久々にバレエの話を。
私は6歳くらいの頃にバレエを習い始めました。
なので、ブランクはあったものの、トータルでやってる年数だけは、そこそこ長いんです。
昔の友達に会うと、「まだバレエやってるの?」と聞かれることがあります。
Yesと答えると、「ああ、じゃあ今は先生とかしてるの?」って。
わはははは、アナタはこのぽっちゃり体型を見て、それでもそう言うのですか?^^;

もっと熱心にやっておけば良かったとは思います。
いい舞台を見たり、バレエサイトやバレエブログに触発されたり、友達が海外(バレエ後進国)へバレエ教師として派遣されるのを知ったりすると特に。
でも何というか、音楽に合わせて体を動かすことの楽しさを知ってはいるけど、命かけるほどの情熱はなかったというか・・・あと、性格かなぁ・・・?
引っ込み思案で、間違ったとこにプライドが高くて、怠惰で、努力家じゃなくて・・・修行には向かない性質。
バレエは修行ですもんね。毎日毎日、同じ(ような)練習をこつこつと。
今は引っ込み思案等々は(一応)解消しましたが、怠惰癖はいまいち治らない(_ _;
前にいた教室には上手な人が多くて、「教え」をしてる人がたくさんいました。
雇われ先生だったり、自分で教室を持ってたり。
彼女らは、毎日バレエばっかりで、ある意味世間知らずだろうに、もう20代なかばくらいから自分とこの発表会をやったりしてました。
演目や曲を決めて、生徒に割り振って、振付をして、お母さん方とも渡り合って(?)、子供の踊りはみんなが均等に目立つように考えて、やれ今日は照明さんとの打合せだ、やれ音楽がどうこう、衣裳が、大道具が、小道具が、背景が、プログラムが、チケットが、写真が、ビデオ記録が・・・。
もちろんお金のこともアレコレ考えなくちゃいけない。
ひゃ~、と私だったら目が回るようなことを、きちんとこなしてるんですよね。ほんと感心する。

そういう大がかりなことは難しい、つか、人に教えるとこまでいってないので私にはそもそも無理なんだけど、あんなこといいな、出来たらいいな♪ と憧れていることがあります。
仲間うちでちっちゃなチームを組んで、踊りを作って、踊る。
クラシックだから(純クラじゃなくてもいいんだけど)発表の場はないか、限られるでしょうけど、わいわいとやることが楽しそうだな、と。
やー、だって夜の公園で練習やってるストリート・ダンサーの人達、楽しそうなんだもの。
もちろん、それだって自分の踊るパートに対してとか、いくばくかの責任が発生するわけだけど、そういうのは気持ちいい。頑張れる。

以前、有吉京子さんのバレエ漫画の中で、バレエ学校の生徒達が内緒でパブでバイトをしてる場面があったんですね。
バイトってのはダンスなんです。ショーをやってるの。
いいなー、でも私がそういうとこで雇ってもらえるとしたら、熟女パブとかになっちゃうのか? 何かゑろっぽいな・・・。
まあ、話がそれましたが、好きなものが日々の糧になることへの憧れというのは、凡人だからこそ持ち続けてしまうわけです。

自分が凡人であることには、いじやけて(栃木方言らしい。じれったい、に近いかな? 忸怩たる、をこういう時に使ったらいいのかしら)しまうこともありますが、でもいいこともあります。
仕事の気分転換に、美容体操がわりに、アットホームな教室なら、体にも心にも気持ち良く楽しむことができる。
もちょっと真面目な(?)教室なら、ほどよい緊張感に包まれて、向上心や達成感を満足させることが出来・・・たり出来なかったり(^^;

今の教室の先生には「みんなもまた厄介なものを好きになっちゃったわね~」と言われます。
たしかに厄介(笑)。やってもやっても出来ないし、出来たと思ったら次回にはすぐ出来なくなってる。
まあ、でも何度もやってるうちに、そのうちいつか出来るようになるでしょう。
そして、のんびりやってるから挫折もしない。
そういう悠長さを自分に許してしまう甘い私ですが、そんな調子ながら、でもずっと、バレエをやっていくんだろうと思います。
だって、楽しいからね♪

ぐだぐだ書き散らしてしまったけど、あー、やっぱりバレエ好きだ(笑)。


テーマ:バレエ - ジャンル:学問・文化・芸術


ブックブクブク:K太独り語り編
2004年08月02日 (月)

いやー、だって俺ン中の本屋でのなっさんのイメージって、そんななんですよ。
あ、○○があった! ピューッ!
これ欲しい! ピューッ!
あっちにも! こっちにも! ピューッ、ピューッ、ピューッ!
何だ、あの鋭角的な動きは! そして目にもとまらぬ速さ!
おお、何と・・・軌跡が、軌跡が北斗七星を描いている~ッ!
デンデンデンデン デンデンデンデン♪
ここで音楽とナレーションが入るんだよね(笑)。
『北斗の拳』、見てました? あ、ないんだ。漫画は? ・・・ふうん。
ま、でもこんな感じなんですよ、『北斗の拳』て。
シリアスにやってるからこそ、傍から見るとおかしくってね。
よくパロディなんかにも使われるんですよ。
ラオウが三角帽子かぶって・・・ラオウ、知ってます? すんげぇゴツイんだけどね。
それがみつ編みして、スキップなんかして、いきなりザザーッと敵に取り囲まれて、闘って、もちろん勝つんですけどね。
去ったあとに帽子がぽつんと落ちてて、おお、ラオウ様のヘルメットが・・・って、ヘルメットだったんだ、あの三角帽子(笑)。
でも歌いいよね、エンディングとか。
だ~か~ら♪ 夢より愛する君が欲~しい♪ すべてが~♪ ゼー、ゼー。
やるなぁ、クリスタル・キング。
俺の昔のツレでバンドやってて、ヴォイストレーニングなんか受けてるのがいてね、一緒にカラオケ行ったことあるんスよ。
そんでヤツが言うにはね、日本の男の歌手できれいに高音の出てるヤツはほとんどいないんやって。
そりゃあ、いつか喉こわすんじゃないのか? と素人耳には思っちゃうような稲葉・・・B’zのね、とか色々。
それだってプロだし、ちょっとムリがあってもしょちゅう歌ってるわけだから鍛えられてはいるし、あれはあれでいいんだけどさ。
でも、じゃあ、誰だったらきれいに出てるのかってそいつに聞いたら、唯一クリスタル・キングはいいって。
裏切りの~言葉に~♪ って、サングラスの。じゃなくて(笑)。
もちろん、もじゃもじゃのほうね。
あ~あ~♪ 果てしない~・・・ゼー、ゼー。
果てしなく全然ダメっすワ。やる気がないなら帰れ、って感じ?
や、でもマジ難しい。
なわけで、何を言いたいかというとだね、なっさんと本屋へ行くのは面白いな、と。うむ。
そーいや今度、国立? ああ、国会図書館、行こうよ。
漫画とかもいっぱいあって、俺、探してるのがあるんだよね。
『ドラえもん』の道具で、「くるぱーてんぱー」ってのがあって、発禁処分? ・・・ていうか、コミックスで見つかんないんだよなー。
なっさんも、またきっとピューッってなっちゃうよ?(笑)
ってことで、ぜひ行きましょう、国会図書館!
・・・あー、喉かわいた。帰り、ジュース買っていい?


《感想》
北斗七星を線で結んでも、鋭角はできないと思いました。

テーマ:週刊少年ジャンプ全般 - ジャンル:アニメ・コミック


ブックブクブク。。oO○
2004年07月31日 (土)

時々、何かのついでではなく、ふたりで本屋へ行くことがある。
ふつーの書店、マンガ専門店、マンガの古書店・・・。
今月も二度ほどK太に誘われた。
いわく、
「この辺の本屋は探索し尽くしたから、今度O泉の本屋へ行きたいんですよねー」
いわく、
「何、ま○○らけに行ったことがない? なっさんともあろう人が・・・。よし、行きましょう!」

数年前に『プ○フラワー』を買うのをやめて以来、雑誌に限らず、めっきり読書量が減ってしまった私(マンガを読むのをやめると、小説・その他も読まなくなる)。
だがやはり、どこまで行っても本の海~♪ の中に身を置くのは楽しく、
「へぇ、この人ってまだ描いてたんだー」と懐かしんだり、
「何てことない駅前の本屋なのに、品揃えが面白いね~、マイナーちっくで(笑)」と感心したり。
僕はこっち、私はあっちと、思い思いに店内を歩き回っていても、「ねぇ、ねえ、こんなのがあったよ」と言いたいがために、足早に相手の姿を探すこともある。
時には、
「おーい、ぽっちゃり系でミニスカートで椅子に腰掛けてる女のコの絵があるよ~」
とK太の好みのを見つけちゃったりして・・・(^^;

そんな風にふらふらと漂っては止まり、漂っては止まりしているうちに、時間の感覚などどこへやら。
いつしか自分の世界に没頭する私に、ついと肩を並べてきた影があった。
「・・・・・・んあ。K太か」
ぼーっとやった視線をまた本に戻すと、ねぇ、と訝しげな声が引き止める。
「なっさん、何も買わないの?」
「うーん、本はねぇ・・・」
私はもうできるだけ買いたくないのだ。
捨てないし売らないから溜まる一方で困る。
すると、私を何だと思っているのか(笑)、つまんないなーとか、なっさんらしくないなーとか、そう勝手に決めてこぼしながら、K太は移動する私についてくる。
と、すぐ次の棚に、私は発見してしまった。
「うあー、これ、これ!」
小さく叫ぶ私の手元を、何? どれ? と興味深そうに覗き込むK太。
「二十歳くらいん時からずっと探してたやつ! やっと見つけた!」
迷わずそれを胸に抱くと、あとはもう止まらない。
「やっぱりさっきのも買うワ」
「あー、この人の好きなんだよね。全三巻かぁ・・・。一冊だけにしとこうかな・・・いや、ココは買いでしょ」
「ひあ~、この画集、これも探してたんだよ~」
それなりに取捨選択しながらも、腕の中の獲物はどんどん増えていく。
レジで金額を聞いて「うひゃー」と思いつつも、すっかり満足して店を出ると、K太が荷物を半分持ってくれながら、何だかニマニマしているのに気がついた。
「何よ?」
「やー、面白かった。思ったとおり、やっぱりハマり込んでましたね、良し良し( ̄一 ̄)」
それでこそなっさん、うむ。と、ちっともありがたくないお褒めの言葉(??)を頂戴しながら、私たちは帰途についた。

思うに本屋は・・・殊に久方ぶりの、つとに大型特殊書店は魔空間である。
時間、金銭、必要度・・・。
あらゆる感覚を狂わせながら、我々はただ溺れてゆくしかない。
慢性的に高揚して。
たえず頬に薄笑いを浮かべて。
足腰の痛いのにも気づかないで。
それが証拠に、本屋を出てちょっと歩くと、もう何を買ったか忘れてる時があるんだよねー。
いやほんと、他愛もない・・・(^^;




テーマ:マンガ - ジャンル:アニメ・コミック


脱出ゲーム(なぜにスワン?)
最近、「密室脱出ゲーム」というものにハマりだしました。

さっきひとつクリアして、今、気分がちょっとばかり昂揚しています(笑)。
だ~って、難しかったんだよ~ぅ! ゛\(≧へ≦ )

モノはコレ、SWAN’S ROOM(スワンズ ルーム)。

こういうゲームに慣れていなかったので、あちこちクリックして集めたアイテムを、いったいどうしたものやらサ~ッパリ分かりませんでした。
「いっぱい集まったけど・・・でも、それで?」って感じ。

結局、アイテムに別のアイテムを組み合わせるのがカギでした。
何と何を組み合わせるか、ここが知恵の働かせどころ?
ん~、途中で何回もやり直して面倒だったけど、面白かったよ~。

何の変哲もない部屋が、スリル(?)渦巻く部屋に早変わり!
「今度こそ、この選択で大丈夫!」と分かっていて最後のコードを切る時、ちょっと背筋がふるえました。

コード? さて、何のコードでしょう(^^)

良かったら皆さんもやってみてくださいね~♪



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